ラベンダーベッドお散歩するよ!

6.3で久しぶりに区画が増えたハウジングエリア。
家が一棟も建ってないラベンダーベッドを散歩するなら今しかねえ!と大急ぎでお散歩してきました。

※ナカノヒトの生声注意

昔からやってみたかったゲーム実況を始めて早1年。
ラベンダーベッドをのんびりお散歩する配信もいつかしてみたいと思っていたものの、人様のおうちを勝手に映しまくるのはどうにも気が引けてやってなかったんですよねー(´・ω・`)

 

で、やっとチャンスが巡って来たのでやってみましたラベ散歩(上記)。
せっかくお散歩するなら晴れた日にやろう、と眠い目擦って土曜朝にインしたらちょうど晴れ。
慌てて配信の準備をしたので出だしは声が枯れ枯れのシワシワでした。トホホ。

 

ラベの全番地を時計回りに巡って好き勝手喋ってるだけなんですが、「ラベにおうちが欲しいけどどの番地か迷うな」という人の参考に1mmでもなればな、などと大それたことを考えている次第です。
ラベンダーベッドの緑豊かで癒される雰囲気が多少伝わるんじゃないかな…と…思ってます…!

 

お暇な時にでも流し聞きしていただけたら嬉しいです。
と思いつつ、やっぱり動画は超長いので、私個人の各番地の印象を下記にもまとめてみました。

住んだことのない番地のことまで知ったかぶりして書いてますが、個人の見解ということでご容赦ください。
方角などは全て表の区画で記載しています。拡張街だとまた印象が違ってくる番地があるかもしれませんので、参考までに!

 

1番地(M)最寄りの番地からは坂や川、橋を挟んで少し離れているので、静かに暮らせそうな雰囲気のある番地。
家の前の道も幅が広くて窮屈感がない。マケボはやや遠いかも?
あとお庭が切り立った崖の上にある感じで格好イイ。
2番地(S)家の前の大木がシンボルツリーのようで素敵。木漏れ日も綺麗!
ただ土地自体は壁に囲まれている感じで、人によっては窮屈な印象を受けるかも?
どのマーケットボードからもやや遠いので利便性は低いかも。
でもほんたいはここが一番好き。でもよく空いてる。樹冠商店街からの帰り道は崖を飛び降りよう。
3番地(L)樹冠商店街そばのL。ここに家を構えたらラベンダーベッドの主を名乗っても良いと思う。
マケボもまあまあ近い。
玄関(庭)がセンナの大樹の方を向いてるので、お庭で過ごす時は周りの家が目に入らず良いかも?
4番地(S)おうちまでの小さな坂が素敵。
ちょっと小高い感じに土地が整備されていて、坂の上の土地は実質全て自分の庭状態。
マケボはちょっと遠いけど視界を遮るものが少なくてGOOD!
5番地(M)家の前にマケボがある上に簡易エーテライトも超近い便利な立地。
周囲の家と距離が近めなので住宅街の中にある大きめのおうちという印象。
利便性抜群なのでFCハウスにしたら便利そうだなと思ったりする。
6番地(L)玄関(庭)がラベ東の道に向いているので、東の道から眺めた時にとても立派なお屋敷に見える。
他の土地からは川、坂を挟んだ位置にあり、離れの土地のような印象がGOOD。
ほんたいは6番地のお宅を川越しに見るたびに格好良いなと思っている。
7番地〜10番地(S)まとめて失敬。ラベンダーベッドの中で最も住宅街らしい雰囲気をしている区画。
現実世界にもありそうな雰囲気! マケボも近いし、お友達同士で近くに住んだら楽しそう。
ただお互いの家が近すぎて気になるのか、すぐに引っ越す人も多い印象。
11番地(M)言わずと知れた名番地。11番地の敷地は土地に至るまでの道から始まっている。
玄関(庭)が湖方面を向いているため、庭からの眺望は解放感抜群。ここは黒衣森の軽井沢である。
ただ、庭までアプローチは素敵なものの、マケボへのアクセスはやや面倒かも?
家の立地的に他の家が全く気にならなさそうなのもまた良し。
紫水桟橋に降り立つと真っ先に目に入る邸宅でもある。住みたい(迫真)
12番地(S)双蛇党のお姉さんが特に念入りに警備してくれている土地。マケボはやや遠い?
やや小高い土地になっているので、周囲に家は多いが圧迫感はない。
二手に別れた道に囲まれているので、現実にもある住宅っぽい雰囲気だなと思ったりもする。
そしてその道のでこぼこ加減と木漏れ日がまた最高なのである。
13番地(S)非常に見晴らしの良い立地にある土地。
周囲に家は多いが崖下だったりと良い具合に視界を遮らず庭から湖がよく見える。
マケボも近くて便利だし、庭に至るまでの道は自分の家専用で特別感あり。
ほんたいも少し前まで住んでいたおすすめの土地。
14番地(S)家の正面方向は橋(川)を挟んだ向こうにしか家がないので、視界の抜けが良さそう。
お庭からは遠目に滝も見える。マケボも近い!
利便性は良さそうだけど、お庭が崖に囲まれているので、それをどう受け取るかといったところ?
15番地(S)ヤイヌ・パーの円庭から近い土地。
マケボはやや遠いけど、おうちの前に井戸があったり、生活感ある雰囲気がGOOD。
家の裏手に一段下がった小さな三角地帯があって、そこで川のせせらぎを聞くのもまた良し。
ほんたいはここも好き。
16番地(M)家の前が開けていて、実質庭が1.5倍の土地。
家を飛び出して即湖に飛び込むことも可能。マケボも近い!
ラベのMというと11番地が人気だけど、ここも視界の抜けが良くて素敵な土地。
17番地(S)少し奥まった位置にあるからか、16番地のように実質庭が1.5倍あるように感じる土地。
川のせせらぎと草花咲き誇る景色が両方楽しめる上にマケボが目の前。
あとエモーショナルな坂道の目の前。とてもイイ。
18番地(S)道をぐるりと回り込んだ場所にある土地。ほんたいは長年ここに住んでいた。
マケボも遠く利便性という意味ではやや不便かもしれないが、周囲の家はあまり気にならない。
家の前の坂道がとても愛おしい。
そこを歩いてくる人は大抵18番地の住民か、18番地の友人を尋ねてくる人である。

家の屋根にも登りやすく、ラベンダーベッドの景色を高所から楽しみやすい。でもよく空いてる。
19番地(S)エモーショナルな坂の中腹にある土地。マケボもわりと近い。
正面に18番地の家が見えるけど、道幅が広めなのであまり気にならない印象。
16番地と隣り合っているが、こちらのほうが崖上なので視界は良好なイメージ。
家の裏手から釣りをすると楽しそう。
20番地(S)若草商店街の崖下にある土地。マケボも近いので利便性は良いはず。
現実にもありそうな閑静な住宅街という立地の印象。おまけの庭スペース的なものはないかも?
庭から湖方面の眺めは視線を遮るものがないため晴れた日は気持ち良く、紫水桟橋がよく見える。
21番地(M)エモーショナルな坂を上がった先にある土地。
堂々と坂の真ん前に建っているため、とても立派な邸宅に見える。
ここに住んだらラベンダーベッドの領主気分を味わえそうだなとほんたいは思っている。
22番地(S)若草商店街(マケボ)の目の前にある土地。利便性抜群。
目の前に商店街があるため、どことなく賑やかな雰囲気がある立地。非常に街っぽい。
おそらくラベンダーベッドの中でも人気の土地。なかなか空かない印象。
23番地(S)ラベンダーベッドの西側にある土地。
非常にエモーショナルな木漏れ日ロードがそばにあるのが羨ましい立地。
庭は崖と21番地宅の背に囲まれているので、人によっては窮屈に感じる瞬間があるかも?
とはいえラベの外れにあるこのひっそりとした雰囲気は、街の喧騒を離れて暮らしたい人には良さそう。
24番地(S)若草商店街の坂上にある土地。マケボが近くて便利。
庭は北西方面に広がっていて土地を囲む岩壁も低めなので、庭には開放感がある印象。
25番地と家が向き合うため7〜10番地ほどではないものの、住宅街といった雰囲気が強い。
道幅は狭めなため、お向かいさんをとても近く感じてしまうこともあるかも?
25番地(S)24番地と同じく若草商店街の坂上にある土地。こちらも同じくマケボが近い。
家の北側は高い壁になっているが、庭は南方面を向いているので圧迫感は特に感じない。
見晴らしが飛び切り良い、ということはないが、商店街がそばにあるので街らしい雰囲気がある。
お向かいさんと玄関の位置はずれているものの、距離が近いので気になる人は気になるかも?
26番地(S)ラベンダーベッド北西にある土地。樹冠商店街が近いため便利な立地といった印象。
24番地、25番地と近いが坂(崖)の上にあるため、湖方面を眺めた時に気になることはない。
湖方面を眺めたい時に庭を囲む岩壁が少し気になるかもしれない。
玄関(庭)からはセンナの大樹が間近に見えて迫力がある。そして家の前の木漏れ日が最高。
27番地(M)ラベンダーベッド北西にある土地。ほんたいはいつかここにも住んでみたい。
閑静な雰囲気がとても心をくすぐる良い立地。エモーショナルな木漏れ日ロードがそばに(略)。
家の周囲は崖になっているためちょっと特別感がある。実はマケボも近い。
28番地(L)専用の橋を渡った先にある土地。
孤島のような場所にあるため、非常に特別感が強い。マケボもやや近い。
樹冠商店街へと続く坂から眺める28番地の邸宅は非常に格好良い。
ほんたいは商店街への買い物途中に立ち止まって眺めることがある。
29番地(S)ラベンダーベッド最北西にある土地。マケボはちょっと遠い?
こちらも専用の橋を渡った先にあり、おそらくラベの中でも人気の土地。
庭からは巨大な滝を大迫力で眺めることができる。代わりに緑成分は少なめかも?
どんなにどんちゃん騒ぎをしてもこの立地なら怒られることはないだろうという印象がある。
30番地(M)樹冠商店街にほど近い土地。
家の背景はセンナの大樹なのでとても立派な邸宅に見える。
玄関から一歩出ると眼前には木漏れ日の美しい坂道が広がっている。転げ回りたい。
斜め向かいに26番地があるが、住宅の位置はお互いうまい具合にズレているので気にならない印象。
庭からは滝を眺めることもでき、豊かな緑と水辺の清涼感を同時に味わえる印象がある。

 

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